homeホームページ作成CMSサイト制作実績会社概要ポリシーお問い合わせ
ベーシックコースタイトル
お電話

2010年末からのSEO対策

2010年末にyahooサーチエンジンがgoogleサーチエンジンを使用するようになって、検索結果が大幅に変更になったキーワードがあります。それに合わせて、SEO対策業者からの勧誘が頻繁になり、それまでの社内での対策を外注されたり新規で依頼されたサイトの効果がイマイチ現れていないのが現状です。

サーチエンジンの性能は日々向上し、これまでのSEO業者が行ってきた外部対策だけでは対応できない状況にあります。

専門業者へ外注したけど効果があまり出ていないサイトのご相談も承っております。

お気軽に、ご相談ください。

Webユーザビリティを考慮したページへ

Webのユーザビリティは1998年ISO 9241で定義されていますがほとんど実行されてきませんでした。それは、ISOに準拠してもサイトの本来の目的である販売効果・宣伝効果等に影響がなかったからです。実際、粗悪なページでも強引な外部SEOで上位表示され、高品質のサイトが検索下位というのも珍しくありませんでした。

2010年末にyahooがgoogleサーチエンジンを採用し、そのgoogleはページの品質・・・Webユーザビリティをアルゴリズムに組み入れ、元々高性能だったgoogleサーチエンジン自体も日々進化させています。

日々の検索結果の上下動に右往左往される事なく、また数ヶ月に一度の大幅なアルゴリズムの変更に青ざめる事が無いように、本来のホームページのあり方・正当なSEO対策を施す必要があります。そうすればこれまで通りにサイトの運営だけに労力を集中でき、費用対効果のアップにつながるのではないでしょうか。

このような状況でSEO業者が行ってきた外部対策だけでは対応できないのが現状です。

専門業者へ外注したけど効果があまり出ていないサイトのご相談も承っております。

お気軽に、ご相談ください。

SEO対策の効果

色々なタイプのホームページ

 激戦区の全国キーワードでの検索結果です。

正当なSEO対策を施せば安定的な上位表示されるだけでなく、上下動も小さい動きになります。
末永く、安定的に上位表示させるのが本来のSEO対策。激しい表示変動に一喜一憂せずに、本来の業務に集中しましょう。

SEO対策結果

 

内部対策・外部対策とは

内部対策外部対策という言葉はありません。弊社の造語です。
SEO業者により内部要因・外部要因、または内因・外因という言葉でSEOを説明したりします。
前出の語句はすべて同じ意味で、ページ内部を最適化するSEO対策が内部対策(内因)、被リンクなど自社サイト以外の外部要因に対する最適化をする事が外部対策(外因)です。